活 動 報 告
未来への教科書


唐丹中学校から世界へ。そして、未来へ。伝えたい事、共有したい想いがある。

今月の写真


唐丹中学校から生徒たちの活動報告が届きました!

ラグビーワールドカップオープニングイベント

8/19(日)に釜石鵜住居復興スタジアムで行われ、市内の中学校が招待され観覧した。釜石シーウェイブスとヤマハの試合の他、平原綾香さんやエグザイルと釜石東中の

ダンスなどが行われた


わたしの主張釜石大会(唐丹中学校会場校)8/31(金)、本校代表として3年生 一関理帆が参加。『幸せの種』という演題で、 震災後のボランティア活動について弁論した。

地区陸上大会

8/23(木)、宮古地区と合同で、宮古市運動公園で開催。
結果は以下の通り(釜石地区内順位)。
2年 三浦由香里 1500m 2位
3年 太田うらら 共通砲丸投げ 1位
3年 姫田幸実  共通200m 2位
3年 中居林優斗 共通800m 3位
3年 石頭 澪  共通砲丸投げ 3位



野球・卓球・バドミントンの新人戦様子です





9月の訪問は京都でした
「鎮魂の歌」普及活動の最初から毎月第2土曜日に開かれている“歌声“で「鎮魂の歌」を歌い続け、登録し続けてきた京都アンサンブルコスモスが出演する2018年琴城流大正琴・ブロック大会で「鎮魂の歌」を歌いました。
代表者 嶋沢純子さんの思いです。
「歌声メンバー、岩手、岡山、東京、埼玉の合唱、“はそう”の演奏も加わって、会場一杯の人々へ“鎮魂の歌”がしみとおるように心を込めて演奏し歌う事ができました。多くの方のご協力を得て実現できた、念願の“ロームで鎮魂の歌”はコスモスにとっての集大成にふさわしい舞台となった事は感謝で一杯です。 あの震災の日以来、数多くの天災人災が起こって尊い命が失われている事を思う時、この“鎮魂の歌”は永遠に人々の心の歌として歌って欲しいと願って止みません。

     
     
     


本の紹介『しっぽがわらう』著者 伊藤順子さん
 

 


素敵な絵本ですね!